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【8月開催】常磐木落葉 高松 敦 写真展

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常磐木落葉 高松 敦 写真展 

Aug 27-Sep 1|2026


 

【開催期間】
2026年8月27日(木)〜9月1日(火)
12:00p.m.〜7:30p.m. ※最終日は5:00p.m

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【LIVEイベント】

29日 (土)/4:00p.m.~ 菊池くじら(ssw)

30日 (日)3:00p.m.~ 4:30p.m.~ 即興舞踏家―惠子

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 常磐木落葉 高松 敦 写真展

 

 


 

写真展について

 

 

 


 

作家紹介

 

 

 

 

 


【会場お問い合わせ】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 FAX.06-6353-1519
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【7月開催】秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」

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秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」

July 18-22|2026


 

【開催期間】
2026年7月18日(土)〜22日(水)
11:00a.m.〜6:00p.m. 

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 秦 達夫 写真展「ほっついた ぐりん ~聖・光岳 山旅の記~」

 

 


 

写真展について

 

南アルプス南部の赤石岳、聖岳、光岳。これらは日本百名山に数えられながらも、アプローチの長さ、森林限界の高さ、そして谷の深さゆえに、「訪れる者を選ぶ玄人好みの山域」と称されることの多い場所です。
写真家・秦達夫は、この地をあえて「裏山」と呼ぶことがあります。聖岳の麓に位置する遠山郷こそ、彼の生まれ故郷だからです。もっとも、幼少期にアルプスを目にすることはなく、本格的にこの山域へ向き合い始めたのは、写真家となってからのことでした。
彼のレンズの先には、四季折々の表情が広がります。朝焼けに染まる稜線、霧に包まれる原生林、烈風にさらされる岩峰、そして星々に抱かれた静寂の夜。そこには、厳しさと優しさ、美しさと畏怖が同居する、南アルプスの真の姿が、圧倒的な臨場感とともに写し出されています。
本展は、単なる風景写真の羅列ではありません。人が自然とどう向き合い、何を感じ、何を受け継いでいくのか。華やかさだけでは語れない山の深淵と静かな力、そして彼がレンズを通して見つめた「頂の向こう」の世界を、ぜひ会場でご体感ください。
都会の喧騒を離れ、一枚の写真の前で深呼吸するひとときを。山を愛する方はもちろん、自然に心を動かされるすべての方へ捧げる写真展です。

 


 

 

作家紹介

秦 達夫(Tatsuo Hata)
長野県飯田市遠山郷(1970/4/20 生)。自動車販売会社・バイクショップに勤務。後に家業を継ぐために写真の勉強を始め自分に可能性を感じ写真家を志す。写真家竹内敏信氏の助手を経て独立。故郷の湯立神楽「霜月祭」を取材した『あらびるでな』で第八回藤本四八写真賞受賞。同タイトルの写真集を信濃毎日新聞社から出版。写真集『山岳島_屋久島』『RainyDays 屋久島』『Traces of Yakushima』『風光の峰 雲上の渓 黒部源流の山々』エッセイ『雨のち雨ところによっても雨_屋久島物語』他多数。小説家・新田次郎氏『孤高の人』の加藤文太郎に共感し、『アラスカ物語』のフランク安田を尊敬している。
日本写真家協会会員・日本写真協会会員・日本風景写真家協会会員・Foxfire フィールドスタッフ・日本写真芸術専門学講師・Intel® Blue Carpet Project Member
OfficialHomePage  https://www.photohata.com/

 


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【7月開催】 第二回 私の視点

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第2回 『私の視点』 写真展

July 30-Aug 4|2026


 

【開催期間】
2026年7月30日(木)〜8月4日(火)
10:30a.m.〜6:00p.m. ※最終日は5:00p.m.まで

【会 場】
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TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【参加者】
岩切 輝生 内田 浩伸 紙田タカシ 河鍋 みのる 鍬田 充生 里見 慶彦 澤崎 竜 どい まゆみ
中川 智子 林 明子 広渡 千晶 舩路 徳七 前田 修 山川 照美 山田 雅己 幸 奈緒子
中嶋 宏 (企画統括)

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 第二回 私の視点 写真展

 

 


 

写真展について

 

 

 


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【8月開催】 青木 勝 写真展 JET SONG Ⅱ

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青木 勝 写真展 JET SONG Ⅱ

Aug 6-11|2026


 

【開催期間】
2026年8月6日(木)〜11日(火)
10:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【トークイベント】
8月8日(土) 2:00p.m.~「写真展作品解説」

----------------------------
お申し込みはこちら
予約受付期間:2026年7月1日(水) 10時~
会場:MAG 南森町アートギャラリー 2F カルチャールーム
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※要予約・30名限定・参加無料
※定員に達し次第受付終了

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 青木 勝 写真展 JET SONG Ⅱ

 

 


 

写真展について

 

 

 


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【作品募集】鉄道物語 Railway Photo Exhibtion 2026

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【公募写真展】

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~

 

 

ーあなたの鉄道物語 ー
『鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~  』開催

眩しい陽射しに輝く線路、青空の下を走り抜ける列車、旅先で出会った印象的な駅舎やホーム、そして車窓から広がる豊かな風景。
鉄道にまつわる写真展「鉄道物語」を開催いたします。

『鉄道物語』では、鉄道が風景の一部として映える写真や、旅のなかで鉄道が果たした役割を感じさせるシーン、そして人と鉄道が紡いだ心に残るドラマをテーマにしています。
鉄道写真としての魅力はもちろん、鉄道とともに刻まれた記憶や物語が感じられる作品を広く募集いたします。
あなたが出会った鉄道の風景や思い出を、ぜひこの写真展でご紹介ください。

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

 


 

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026~ 

July 9-14|2026
公募写真展

 

【開催期間】
2026年7月9日(木)〜 14日(火)/11:00a.m.~6:00p.m.

【出展者】

【写話会】
7月12日(日)/2:00p.m.~4:00p.m. 参加無料

【会 場】

MAG 南森町アートギャラリー
530-0044 大阪市北区東天満2-10-16 Map »
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

 

鉄道物語 ~Railway Photo Exhibtion 2026
イメージDM写真/遠藤 聡

 

 

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鉄道物語  ~Railway  Photo Exhibition 2026~

 


  

【受付中】:6月29日(月) 締切

【対応サイズ】A3/A2・半切規定サイズ

A2サイズはお1人1点までの応募とさせていただきます。

 

申し込みPDFダウンロード/FAXはこちら 

 


 

 

    

・【募集対象】 一眼レフカメラ(デジタル/フイルム)やミラーレス機などのカメラを使用した写真作品の募集。

・【作品テーマ】 自由テーマ

・【写真ジャンル】 鉄道写真

2026年6月29日(月)  (WEBエントリー/店舗共通)

・当ギャラリープリントに限らせていただきます。

・プリントサイズに適当な解像度を満たす原版作品の受付。

・意図的にピントを外している、またはずらした場合等を除いて被写体に対しピントの合っているもの。

・極端に解像度の低い原版はお受付できません。※ご不明点はお問い合わせください。

・応募作品には所定の審査がございます。

  

 

・お1人3点まで応募可 (半切規定、半切ノートリ、A3サイズの場合)

・作品はすべて返却いたします。

・フィルム、デジタルメディア、プリントを原版とするものも可能です。

※フィルム作品の場合はご連絡ください。

 

・半切規定/A3版 サイズ

・ギャラリーレンタル額を使用します。 

 

・お1人/¥1,100 (税込)


・デジタル銀塩クリスタルご希望の場合:

半切規定/A3版+裏打ちバックシート代込 1点/¥4,500(税込)

 

・ギャラリーインクジェット(スムース半光沢/バライタ半光沢)

A3+裏打ちバックシート代込 1点/¥4,500(税込)〜

-スムース半光沢 ¥4,500(税込)

-バライタ半光沢   ¥5,500(税込)

 

上記よりお選びください。

ご不明点はお問い合わせください。

 

ご応募利用規定、注意事項等ををお読み頂きWEB提出または申込書をFAX、持ち込み・郵送してください。作品提出は下記をご参照ください。

◆作品データ提出方法
アップロード/データ郵送/ファイル便/Eメール添付/PDF FAX /持込

 

【WEBエントリーの場合】
エントリー完了画面のファイルアップローダー(dropbox)に作品をアップロードしてください。

エントリー後の作品アップロードはこちら▶︎ https://bit.ly/uproadyourwork

【Email・クラウドなどの場合】
作品データをアップロード、メール添付、ファイル便、クラウドドライブなどで送信してください。

「MAG南森町アートギャラリー写真展係」 

▶ gallery.support@mag-osaka.net

(タイトルを添えてデータを送信してください)

【持ち込みの場合】
ギャラリーまたは事務局「カメラの東光堂」にて作品の原版やデータをお持ち込みください。

[MAG 南森町アートギャラリー]
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL.06-6353-1866 http://www.mag-osaka.net

[事務局カメラの東光堂 内]
〒530-0041 大阪市北区天神橋2-北1-8
TEL.06-6353-1510 
(大阪メトロ「南森町駅」3番出口商店街内りそな銀行前)

info@tokodoshop.ocnk.net 

 

[応募作品について] 応募者本人の撮影により、すべての著作権を有しているものに限ります。他人の名前を使用した応募はできません。応募作品、被写体の肖像権侵害等の責任は負いかねます。万一、第三者と紛争が生じた際は応募者自身の責任と費用負担によって解決していただきます。

[注意事項] 特殊な画像修整・加工を施した作品、公序良俗に反する作品はは受付不可とします。

[個人情報について] 応募用紙に記載いただく個人情報は作品返却など展示会運営のために必要な範囲でしようさせていただきます。また、展示会告知や作品紹介などで撮影者の氏名を明記させていただく場合がございます。 

 

MAG 南森町アートギャラリー
大阪市北区東天満2-10-16
http://www.mag-osaka.net

 


展示会終了後2-3週間以内郵送(送料別)、または引き取りにてご返却いたします。

 


 

・デジタル保存可の場合:

 -HPやSNS、店頭モニターなどで表示する場合があります。

・販売(可)の場合:

 -会場にて販売いたします。

 -販売手数料を別途申し受けます。

 -販売価格の設定は出来かねます。

 -ご購入作品はギャラリー指定の発送サービスにてご購入者へ対応いたします。

 


 【会場お問い合わせ】

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【5月開催決定!】坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』大阪開催のお知らせ

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大阪開催

坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』

May 29-June 1|2026


 

【開催期間】2026年5月29日(金)〜6月1日(月) 
          11:00a.m.〜6:30p.m. 入場無料
          ※最終日は4:00p.m.まで

【会 場】 MAG 南森町アートギャラリー
       〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
         TEL 06-6353-1866 

【協 賛】 マルマン株式会社 Canson Infinity

【主 催】 Island Gallery 

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詳細はこちら

坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』
https://islandgallery.jp/25962

X @IslandGallery

-------------------------------

※お問い合わせはIslandGallery様へお願いいたします。
※会場お問い合わせはMAG南森町アートギャラリーへお願いいたします。

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約2分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください) Map » 

 

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 ▶ 坂崎幸之助 書写真展『愛でる視線』

 

 


 

書写真展

 

今回は、いつも以上に個人的な写真が多くなりました。というのも、2月のトークショーで参加者の方から「趣味の多い坂崎さんの“好きな物”をアップで撮ってください」というリクエストをいただいたからです。これまでも似たような写真をお見せしたことはありましたが、それだけをまとめて公開する機会はあまりなかったように思います。
そこで今回は、僕自身の視線で“愛しているものがどう見えているのか”を意識しながらシャッターを切りました。自分の好きな物を通して、少しでも僕の感覚や温度が伝われば嬉しいです。/ 坂崎幸之助

引用(Island Gallery) https://islandgallery.jp/25962

 

 

 


   

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入賞作品発表! 『第26回 うでだめしフォトコンテスト展』

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【第26回 うでだめしフォトコンテスト展】

入賞作品発表

 

『第26回うでだめしフォトコンテスト展』結果発表のお知らせ

4月23日〜28日に開催された『第26回 うでだめしフォトコンテスト展』は、多彩なジャンルの作品が集まり、盛況のうちに終了いたしました。

ご参加くださった皆さま、ご来場・ご投票いただいた皆さまに心より御礼申し上げます。

来場者による人気投票の結果、以下の作品が本年のグランプリおよび各賞入賞作品として選出されました。

改めまして、ご参加・ご協力いただいた皆さまに深く感謝申し上げます。

 


 

 

 

◆第26回グランプリ賞◆ 「 白銀の鏡宴 」

遠藤 聡 

 

 

◆優秀賞◆「 天子のささやき 」 

髙橋 永子 

 

 

◆優秀賞◆

「 花筏の午後 」  奥田 孝

 

 

 


 

来場者コメント

 

  • 水面のリフレクションを巧みに利用した優秀な作品です
  • 青とオレンジの対比に目が行きました
  • 斬新、アート的、上の黒い部分をカットしたらトップ
  • レール・列車に心がぐいっとひかれるのは、何故なんでしょうね。水も雲も桜も影も霧も空気を切り取って、ああいい気持ちになれます。緑にも目にやさしいですね。
  • 冬のひんやりとした中の一瞬をきりとられ、とても好きです。
  • 鉄道写真、こういうのを私も撮ってみたいと思いました
  • 冬景色と赤い列車のコントラストが素敵です
  • 真っ白な中に赤い列車の存在感がすきです。
  • 車両の赤と雪山・水面のコントラストが美しく秀逸
  • 雪景色と赤い電車がスッキリしている
  • 色彩の美しさにひかれます
  • 構図がとても素敵です。花筏最高です
  • モノクロで桜を撮っておられ、玉ボケも素敵だと思いました。
  • モノクロでありながら、色を求めてしまいそうなのに、見ていて飽きない
  • 夜景の解像度が素晴らしい
  • 早朝の朝焼けと富士山の姿が美しい
  • 飛行する機体と桃の花(?)とで”旅立ち”を表現できている
  • 素直な感じがうかがえます
  • 見た目の美しさ。親子の喜んでいる姿がうらやましくあこがれました
  • 桜のやわらかさ、花吹雪、女の子のランドセル、素敵な一枚です
  • 雪の様に降るサクラが美しい
  • 桜が自然体でお寺の直線のかわらからこぼれ落ちる桜に春を感じました
  • ワンちゃん?パンプス・さざ波・女性が大きすぎる。気になる写真です
  • たそがれ時、これくらいのシルエット良
  • ワンちゃんとワンピースのシルエットが雰囲気を出してて波の音が聞こえるようだった
  • 計算されたかのような・・・されたのでしょうが、一番目を引く作品です
  • シルエットが素敵
  • 人々の優しさを感じます
  • その時間その場所にいなければ撮れない写真に感動しました
  • 自分で撮れたら楽しいだろうなという目線で選びました
  • やはり、富士山は美しい
  • 雲のありよう、白煙のありよう、5機の黒。プリントも素敵です。
  • 食べたくなる感じ、質感、とても好きでした。
  • 色やかわいらしさにひかれました
  • 赤い実の透明感と立体感が心地よい
  • 素直な感じがうかがえます
  • 題よし
  • さりげないようで、日常のすばらしい1コマ
  • 6年後も同じところで桜を観てるのかな
  • 船を入れて桜のバランス良
  • 色彩の美しさにひかれます
  • 真ん中の1本の木を、その背景にある雲大きさの対比が迫力ありました
  • すばらしいです
  • 色合いがよい、さざ波を感じる
  • タイトルにひかれました。全体からかもし出される雰囲気が好きです
  • 冬のひんやりとした中の一瞬をきりとられ、とても好きです。
  • 私が一度は見たいと思うダイヤモンドダストなのです
  • 作品も素敵ですが、題名の「ささやき」が印象に残りました・
  • やわらかな空気感がすばらしい
  • 冬の厳しい寒さの中で木々がささやいているように見えました
  • 雪が輝いていて素敵だった
  • シチュエーションすべてがすばらしいです
  • 厳しい冬の寒さと降り注ぐ光が調和し、息をのむ美しさを感じた
  • この船がどんな航海をしたか想像がふくらむ作品だった
  • 朽ち行く侘しさを感じます

など多数のコメントを頂いております。

 

 

 


 

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▶入賞作品発表 第26回 うでだめしフォトコンテスト展

 

 

◆ギャラリーレンタル料金改定のお知らせ◆(2027年以降適用)

ギャラリーレンタル料金改定のお知らせ

平素より当ギャラリーをご利用いただき、誠にありがとうございます。

このたび、2027年以降のご予約分より、ギャラリーレンタル料金を改定させていただくこととなりました。

ご利用料金改定内容

ご利用期間改定前改定後
6日間/1週間単位90,000円(税別)
99,000円(税込)
118,000円(税別)
129,800円(税込)
13日間/2週間単位180,000円(税別)
198,000円(税込)
236,000円(税別)
259,600円(税込)
20日間/3週間単位270,000円(税別)
297,000円(税込)
354,000円(税別)
389,400円(税込)

※すでに確定済みのご予約(申込金入金済み分)につきましては、従来の料金を適用いたします。

今後とも変わらぬご愛顧のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

南森町アートギャラリー

【4月開催】「好きやねん、関西の鉄道」KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN

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「好きやねん、関西の鉄道」
KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN

Apr 30-May 5|2026


 

【開催期間】
2026年4月30日(木)〜5月5日(火)
11:00a.m.〜6:00p.m. ※最終日は4:00p.m.まで

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【出展者】
平井ヨシフミ 村上坂一 島田純行 北山 稔 清水 淳平
安田悦子 岡沢隆広 渡辺泰雄  (全8名) 

【会場アクセス】
大阪メトロ堺筋線・谷町線「南森町駅」3番出口より徒歩約1分、JR「大阪天満宮駅」より徒歩約2分(お車でのお越しの際は近隣パーキングをご利用ください)  Map »

 

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 ▶ 『「好きやねん、関西の鉄道」KRPC 第30回鉄道写真展 Vol.LAST RUN』

 

 


写真展について

 

今回で30回目となり、KRPCとしては最後の鉄道写真展です。
テーマは「好きやねん、関西の鉄道」ですが、今回は関西だけでは飽き足らず? 近畿の私鉄まで範囲が広がりました。
各地を走る私鉄の今の姿をお楽しみ頂ければ幸いです。

 


【会場お問い合わせ】
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【5月開催】 小川まさこ 洋画展

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小川まさこ 洋画展

May 7-10|2026


 

【開催期間】
2026年5月7日(木)〜10日(日)
12:00p.m.~7:00p.m. ※最終日は5:00p.m.

【会 場】
MAG 南森町アートギャラリー
〒530-0044 大阪市北区東天満2-10-16
TEL 06-6353-1866 HP http://mag-osaka.net/

【会場アクセス】
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小川まさこ 洋画展

 

 


 

本展について

 

2024年に開催した「ねこ展」以来、約2年ぶりとなる油彩画展です。
これまで一貫してシュールレアリスムを軸に制作を続けてきました。

近年、抽象表現が主流となる現代美術の中にあって、本展では具象を基盤とした作品を中心に展示いたします。
現実と非現実のあいだを行き来するようなイメージの中に、どこか親しみやすさや物語性を感じていただければ幸いです。

ご来場の皆様それぞれの視点で、作品を鑑賞していただけたら嬉しいです。/小川まさこ

 

 


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